千里中央駅前クリニック
阪大病院などに在籍する専門医が千里中央に集結。

知って得する生活習慣病の話
専門別外来

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   千里中央駅前クリニックtop > 知って得する生活習慣病の話top > 糖尿病に関わるお話
 



■H25/3/21 「内臓脂肪が多いとなぜいけないの?New!
 
過食や運動不足が続くと、内臓脂肪が蓄積して内臓脂肪型肥満となり、糖尿病や脂質異常症、高血圧などの生活習慣病を
 発症しやすくなります。内臓脂肪型肥満がなぜいけないのか、また病気を防いでうまくやせるためのダイエットのコツ等について
 わかりやすく解説しています。当院ウエイトマネジメント外来についてのご案内も掲載しています。

 詳しくは >> こちら をご覧ください。




■12/10 「BIA法(生体電気インピーダンス法)を用いた体組成の測定について」を掲載しました。New!

 生活習慣病の予防・改善には、体重や体脂肪率の評価が欠かせません。精度の高い体組成計では、身体の脂肪量、筋肉量など
 を正確に測定することが可能です。
 BIA
法を用いた体組成測定の仕組みや評価方法についてまとめました。

 詳しくは>>こちら をご覧ください。




■10/24 「治験のお知らせ」を掲載しました。
 
当クリニックは「医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令(厚労省)」の要件を満たしており、阪大病院等に所属する
 内科系専門医と連携して、高血圧、糖尿病、高脂血症、気管支喘息などの新薬を用いた臨床試験(治験)を行っています。
 治験についての概要や、患者様にとってのメリット、デメリットなどをわかりやすくまとめました。

 詳しくは>>こちら をご覧ください。




2/9 「睡眠時間5時間以下で、糖尿病リスクが5倍に」を掲載しました。
 旭川大学、北海道大学の分析で、睡眠時間の短さや睡眠の質の低さが、糖尿病発症のリスクを上昇させるという結果が示され
 ました。

 詳しくは、こちら をご覧ください。




■1/20 「睡眠時無呼吸症候群(SAS) - CPAP治療で、血圧、脂質異常、HbA1cが改善」を掲載しました。
 
睡眠時無呼吸症候群(SAS)の患者さんでは、メタボリックシンドロームの有病率が高いことがわかっています。
 イギリスの研究チームが、SASに対するCPAP治療が、糖尿病等の生活習慣病の改善に繋がるとの研究結果を報告しました。
 
 詳しくは、こちら をご覧ください。




■1/16 「治験のお知らせ」を掲載しました。
 当クリニックでは、阪大病院に所属する医師と連携して、新薬の臨床試験(治験)を実施しています。治験のメリットや、
 現在当院で治験進行中の糖尿病新薬の効果について記載しました。




■H24/1/6 「睡眠時無呼吸症候群(SAS)と生活習慣病」を掲載しました。
 
居眠りによる交通事故で注目を集めた「睡眠時無呼吸症候群(SAS)」は、高血圧や糖尿病などの生活習慣病と大きく関わって
 います。SASの原因や検査、治療法について、わかりやすくまとめました。

 詳しくは、こちら をご覧ください。




■12/28 「血糖値とトクホのはなし」を掲載しました。
 
「血糖値が気になりだした方」向けの食品として、現在5つの成分が認可を受けています。それぞれの成分の特徴と、摂り方の
 ポイントをまとめました。

 
詳しくは、こちら をご覧ください。




■10/16 糖尿病患者さんへの、スタチン療法の意義」を掲載しました。
  糖尿病により、リスクの高くなる心血管疾患。スタチンは、心血管イベントの発症を抑制することがわかっています。

  詳しくは、 こちら をご覧ください。




■9/19 「糖尿病に克つ!」を掲載しました。
  梶本佳孝院長(日本糖尿病学会認定 糖尿病専門医・研修指導医)が糖尿病に関する情報をまとめました。  

  
  糖尿病の基礎知識から最新の検査、治療や生活上の注意点まで幅広く情報を掲載しています。
  糖尿病の患者様、糖尿病のご家族・お知り合いがいらっしゃる方、糖尿病に興味がある方は是非ご参考ください。

  「糖尿病に克つ!」はこちらをご覧ください。




■8/1 神経を癒すビタミン・・・ビタミン12の働きは?」を掲載しました。
  
  手のしびれ、ピリピリ感など、糖尿病神経症でも見られる末梢神経障害の際に神経を修復する作用があるビタミン12。
  
末梢神経障害と、ビタミン12に関する研究データをまとめました。
  
  詳しくはこちらをご覧ください。




■6/8 心筋梗塞・脳卒中に直結する食後高血糖 - αグルコシターゼ阻害薬が防ぎます」を掲載しました。

  糖尿病の初期には、空腹時(食前)の血糖値は低いのに、食後に血糖値が上昇してしまう「食後高血糖」が多く見られます。
  
放置すると、ブドウ糖毒性を介して糖尿病を進展させるだけでなく、心筋梗塞や脳卒中のリスクを飛躍的に高めます。
  食後高血糖を防ぐαグルコシターゼ阻害薬の働きについて、最近の研究データをまとめました。
  
  詳しくはこちらをご覧下さい。




■5/15 フットケアのご案内」を掲載しました。
  足(足底、指の間、踵など)に、キズ・魚の目・タコ・水虫(足白癬)はありませんか。
  糖尿病患者さんでは、爪切りのちょっとした不注意から感染症(壊疽)となり、足や足の指を失うことがあります。
  当クリニックでは、クリニック通院中の糖尿病患者さんやご家族に、ご家庭でできる安全なフットケア(足のお手入れ)の
  方法や注意点をお教えしています。
  

  フットケアについての注意点はこちらをご覧ください。




■4/22 生活習慣病管理・メタボ対策で注目される降圧薬ARB - その訳は?」を掲載しました。
  脳卒中や心筋梗塞のリスクを軽減してくれて、且つ、糖尿病予防にも繋がる降圧薬ARB。
  最近の知見をまとめました。
  
  詳しくはこちらをご覧下さい。




■4/1
 当クリニックにて、「糖尿病ミニセミナー&相談会」を開催しています。
  どなたでもご参加いただけます。当クリニックの患者様以外の方も、お気軽にお越しください。

   (参加無料、要事前予約) 詳しくは こちら をご覧ください。





H23/2/28 「糖尿病薬メトホルミン(販売名:メルビン、メデット等)の癌予防効果」について掲載しました。
   メトホルミンは、血糖を下げるだけでなく、癌を予防する効果等があることが、最近の研究でわかってきました。
   最近の知見をまとめています。
 
   詳しくはこちらをご覧ください。




■H22/9/20  平成22年9月19日、「抗加齢医学の実際 2010」(主催:MediProduce、後援:日本抗加齢医学会)にて、
  梶本院長が講演を行いました。
  
  テーマは「糖尿病へのサプリメントアプローチの可能性」です。
  *資料の一部を こちら に掲載しております。





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